剣山部分は取り外せますので、枠の固定部分から作り直します。
レーザーが動いているうちに、直角治具をつくり、重層アクリルで内部にキャップスクリュー M3x45を埋め込みます。
M3ナットホルダもあわせて作成。外函との固定にはMDSを使います。
レーザーが動いているうちに、直角治具をつくり、重層アクリルで内部にキャップスクリュー M3x45を埋め込みます。
M3ナットホルダもあわせて作成。外函との固定にはMDSを使います。
必要な移動距離は約10mmであるので、簡単に5mmアクリルx2でレーザーカッターをばらすまえに、最初に片づけるコトにします。

事務机はメーカーによって規格も金具もばらばら。ありあわせで衝立をつけたいとのことで、ユニバーサル直角継手をつくりました。
材料はDAISO MDF 6mm厚 ボルトナットM8 60mm 木工用ボンド。
180cmの衝立を三つこれをつくってテーブルに固定。隙間からケーブルも下におろせ快適です。
あとは…みればわかるかな
加工はレーザーカッターのみ。
切り抜いて、張り合わせて、組み合わせて、ねじをいれて、固定する!
そういうわけで、さらにいくつか手を加えて、横切、縦切ができるようになりました。
20mmの切り込みが可能ですが、やわらかい杉でも、刃が止まってしまうこともあります。
もう少し電圧をあげてみようかな?
マイコン活用もかんがえています、
https://diymaker-tsukuba.blogspot.com/2019/05/atmega8-16pu.html
の記事がなぜか、閲覧がそこそこ多いのです。
しばらく(2年!)ほったらかしにしていたのですが、やっとマイコン相手にするスペースができたので、すこしいじってみました。
前回、ブートローダー書き込み用に、
Aitendo でブートローダー/スケッチライタキット ¥290を入手。 AKIT-SBW3-Iを報告しております。
手元にあるのは、ATMEGA8-16PUが3個。
前回optiLoaderを書き込んだつもりでいたのですが、
あちゃんでいいの に差して、USBーTTL変換してもLチカすらできません。
CH340のドライバいれたりしてもかわらない。
??????????????
シリアル通信がうまくいってない。
PC (windows7)/Arduino IDE(1.8.9) -USB(USB-TTL変換)-あちゃんでいいの
配線をよーく見直して、もしかしてコネクタの接触不良じゃないか?と怪しんだりしましたがそうでもない。
VCC 5V+はきちんと届いている。
あちゃんでいいの 本体あたりのなにごとかエラーのようです。
作ってなかった別のキットを持ち出して、半田付け。
CPU挿して 挿して 挿し さ ... えええ〜!
なんと初号機のICソケットの向きが反対でした。
それは動かないわな
あちゃんでいいのは無罪。
328Pを持ち出して、やっと
PC (windows7)/Arduino IDE(1.8.9) -USB(USB-TTL変換)-あちゃんでいいの
が動くことがわかりました。
そこで、前回optiLoader書き込んだはずのATMEGA8-16PUを刺すのですが
やはりうんともすんとも。
https://www.arduino.cc/en/Tutorial/BuiltInExamples/ArduinoISP
など眺めるもなんだかわからん。
optiLoaderの前回のURLはそのままある。
ブートローダ/スケッチライタキットつないでシリアルモニタするときちんと動いている。
しかしoptiLoader情報ないなぁ
optifix?
んで、たどりつたのが
http://tamanorisiko.blog.jp/archives/26591876.html
であります。
よくみると、ArduinoISPだけでやれてるようです。
早速、ライターのUNOに、ArduinoISPを書き込み
小亀(ライタキット)をセットして 孫亀(マイコン)をのせて
ボード、書き込み装置を設定。
なんか、あっさりできてしまった。
Lチカ確認!。